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Redx
クラウドPOS

POSを、もっと自由に。

すべてのシステムをクラウド化することから
始まる、
あらゆる束縛からの解放。
コストダウンと内製化による、
本格的なDX推進を。

OUR VISION
OMO Approach Model

「Redxによりシステムを
クラウド化する」ことで、
ロックイン状態から開放します!

⻑期間に亘って自社基幹システムの保守運用を特定のベンダーに任せている企業は多いかと思います。数年前までは、システム構築・運用の有望な選択肢として、システムやプラットフォームの
設計・構築から保守・運用を一括して契約される企業も多かったのではないでしょうか。
そうした企業がDX時代の到来と共に直面している大きな問題は、
自社システムがロックイン状態にあることです。*Redxは、OMOアプローチmodelの
サービス名です。

OUR APPROACH
RedxクラウドPOSは、これまで店舗システムの制約となっていた
ローカルPOS内にある情報やアプリ機能をクラウド化し、
汎⽤的なクラウド技術によって実現した画期的なサービスです
ローカルPOS 現状
クラウド クラウドPOS タブレット・PC Redx
SERVICE FEATURE
  • 01

    汎用的なクラウド技術で
    内製化を促進

    独⾃規格の多かったローカルPOS内の機能をクラウド化することによって、汎⽤的なクラウド技術を使った構成(プラグイン構成)で構築できるため、導入企業のエンジニアによるユーザエリア(UI等)の開発・メンテナンスが可能となり、開発のスピードアップと⼤幅なコスト削減を同時に実現します。

  • 02

    既存システムそのままにAPI
    連携で
    様々なDXを簡単に実現

    クラウドPOS/店舗DXとAdd on 業務システムをAPIで連携することにより、IoTセンサーやAIカメラなどのあらゆるデバイスや、気象情報、イベント情報、SNS等からの分析情報など外部サービスとの連動も簡単に実現します。

  • 03

    内製化組織の構築支援で
    人材育成のハードルをダウン

    導入企業との共同内製化チームによるユーザエンジニアの開発トライアル、 ⼈材育成のノウハウ提供、エンジニア派遣や採⽤など、DX導⼊のハードルとなりがちな内製化組織の構築を⼿厚くサポートします。

TOTAL VISION

Redxは、OMOを目指した
トータルソリューション展開をします

SYSTEM DIAGRAM
Redxの全体構成を示します
有人POS セルフPOS モバイルPOS スマートデバイス カートPOS・コンシューマPOS他 クラウドAPI共通プラットフォーム POSクラウド 店舗DXクラウド 既存基幹システム アドオン業務システム(モダナイズ) OMO ネット/EC
  • POINT01

    クラウドPOSは、標準プラグインモジュールから選択できます。

  • POINT02

    顧客毎の要望に応じてカスタマイズ可能です。
    カスタマイズプラグインモジュールとして提供いたします。

  • POINT03

    業態に応じた、標準モジュールを複数用意しています。

  • POINT04

    今後、市場のニーズ、およびイノベーションを創出する機会に対して、プラグイン型のモジュールを標準機能として提供してまいります。

ORGANIZATION 
BUILDING
Redxは、導入企業の内製化チームの構築を
支援し、保守費用のコストダウンを実現します
導入企業(本部) 導入企業(店舗) ORCとお客様 共同内製チーム ORC保守チーム ヘルプデスク センドバック保守 AIヘルプデスク(将来) HW保守オンサイト
CONTACT
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お問い合わせありがとうございました。

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私たちオープンリソース株式会社は、1997年よりリテール、ファイナンシャル領域を中心に、基幹システムからフロントシステムまでソリューション型のシステム開発と維持・保守を提供してまいりました。特にリテール領域では、20社以上の大手量販店、百貨店、専門店に向けてPOS、店舗業務システムの提供と維持を担当しております。
今回のOMOアプローチmodel(Redx)の展開にあたっては、大手専門店、量販店、スーパーマーケット等で約40,000台以上の稼働実績があるPOSクラウドフレームワークを使って、クラウドPOS、クラウド店舗DX、およびRealとNetの融合を推進するシステム(OMO)の導入を目指すものです。Redxは、月額課金モデル(端末当り/標準機能)のクラウドサービスとして提供いたします。
また合わせて導入企業のエンジニアによるユーザエリア(UI等)の開発・メンテナンスを可能にするための「内製化推進プログラム」、HWの標準機器導入、ローコスト保守を含めて、導入企業のトータル維持コスト50%削減を目指します。
これにより、導入企業におけるロックイン状態からの解放を目指します。